概要

ワード辞書のルール

  1. 正答文字列に使える文字は、アルファベット、数字、ひらがな、カタカナ、漢字など、一般的なものは可能です(タブや改行など特殊文字は不可)。また、正答文字列の文字はクロスワードの特性上、アルファベットと数字は半角の大文字、ひらがなとカタカナは全角の大文字に制限されます。(ファイルに保存する時や辞書として出力する時に自動的に変換されます。)
  2. 設問文と補足説明は、大文字/小文字、半角/全角の制限はありません。ワード辞書に記載した通りに、Cyber Cross上で表示されます。ただし、タブや改行などの特殊文字は使えません。
  3. 熟語や文を正答文字列にする場合は、必要に応じて区切りに半角のスペースを入れてください。
  4. 設問文はなるべく簡潔に記述してください。長い文でも拡張表示欄で読むことはできますが、ユーザビリティが低下します。なお、長い文章を入力した場合、最長160文字までで自動的にカットされます。
  5. 補足説明は、標準では正答文字列がそのままタイトルになりますが、文頭に【セキュリティ】というように【xxx】という表記を入れることで、【と】で囲まれた文字列をタイトルにすることができます。この場合、正答文字列では「セキユリテイ」とすべて大文字で表記されますが、補足説明では「セキュリティ」と大文字小文字混在で表記されます。
  6. 補足説明には、外部(Webサイト)リンクを記述することもできます。その場合は、「https://www.k2wave.biz/」のように記述してください。(「」は付けません。)

操作方法(基本編)

操作方法(応用編)